あなたも「日光観光PR応援団」の一員に?! 日光の魅力を見て・聞いて・伝えよう🙈🙉🙊
【中島&重岡&岩本の仲良しトリオ旅 大使になりたいッ!】で紹介!日光の魅力を知り尽くす旅のルートをご提案
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所要時間:1泊2日
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交通手段:車(公共交通利用の場合は、バス・タクシー)
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カテゴリ:
今回は、テレビ朝日の特番「中島&重岡&岩本の仲良しトリオ旅 大使になりたいッ!」にて、日光観光PR応援団を目指すお三方が日光市内の観光スポットを回る様子が放映されました!
こちらの記事では、そこで紹介された「日光市の魅力」をご体感いただけるようなモデルコースをご紹介いたします。
▶日光観光PR応援団とは?
https://www.city.nikko.lg.jp/soshiki/6/1024/4/2455.html
▶番組のご紹介
「中島・重岡・岩本の仲良しトリオ旅 大使になりたいッ!」(2026年3月6日(金) 23:15〜0:15放映)
(テレ朝POSTより)https://post.tv-asahi.co.jp/post-687547/
※TVerで見逃し配信をご覧いただけます!(期間限定、終了時期未定)
https://tver.jp/series/sr2j01sebq
このコースで訪れるスポット
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1日目
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11:00表参道日光東照宮に続く参道旅の始まりは、世界遺産 日光の社寺エリアの中心部。
日光東照宮へとまっすぐ伸びる表参道は、その場に立つだけで神聖な気分を味わえます。
参道を登っていくと、徳川の葵の紋が輝く「東照宮」と書かれた社号標が見えてきます。
この書は、一万円札の肖像画に採用されている渋沢栄一氏によるもので、側面には名前も刻まれています。
【公共交通でお越しの場合】
東武・JR日光駅から、世界遺産めぐりバスに乗車して約9分、「表参道前」で下車するのが便利です。
(世界遺産めぐりバスは、混雑状況に応じてルートを変更して運行します。その場合は、「神橋」バス停で下車し、美しい神橋を横目に、歴史を感じる階段と石畳をお進みいただくと、約10分ほどで表参道に到着します)
※写真は、秋の表参道の様子です -
徒歩すぐ
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11:10日光東照宮江戸幕府初代将軍徳川家康を神としてまつる神社
日光の魅力と言えば、日光が誇る世界遺産 日光の社寺です。
「日光の社寺」の特徴は、国宝9棟、重要文化財94棟からなる103棟の建造物群と、その周辺の自然が形成する景観が登録資産となっている点です。
周辺の景観までもが世界遺産「日光の社寺」の一部なんです。
お三方が今回立ち寄ったのは、国宝を多く有す「日光東照宮」。
ここは徳川家康が神として祀られている神社で、入口には「東照大権現」という家康公の神号が書かれた石鳥居があります。
境内に入ると、左手には五重塔があり、彫刻の美しさに目を奪われます。
五重塔の内部は、心柱という柱が真ん中に吊るされており、それが揺れることで免振の役割を果たしています。実は、この仕組みは、東京のシンボルのひとつ「東京スカイツリー」にも採用されています。
【五重塔の内部が気になる!】
2015年からの限定公開として、現在、心柱の一部をご覧いただくことができます。
・日光旅ナビ「日光東照宮 五重塔初重内部特別公開」 ※詳しくは、日光東照宮に直接お問合せください。
拝観券を購入して中に入ると、すぐ左手に三猿の彫刻で有名な神厩舎が見えてきます。
「見ざる、言わざる、聞かざる」の三匹の猿が有名ですが、実はこの彫刻は全部で8枚あり、それぞれ別のデザインのものが長押の部分にぐるりと配置されています。
それぞれの彫刻は、人の一生を表しており、友人・恋人・親子など、人間関係の中での教訓を伝えているといわれています。
少し進み、青銅製の鳥居の先には、国宝 陽明門がそびえ立ちます。500を超える彫刻が施されており、その姿はまさに圧巻の美しさ!
陽明門には、胡粉(ごふん)塗りが施された白い柱により支えられていますが、よく見てみると他のものとは少し違う柱を見つけることができます。
その柱は「魔除けの逆柱(さかさばしら)」と呼ばれ、「物事は完成したときから崩壊が始まる」という教えから、意図をもって設置されていると言われています。
ぜひ、現地で探してみてください。住所 321-1431
栃木県日光市山内2301電話番号 0288-54-0560 問合せ先 日光東照宮 ウェブサイト1 http://www.toshogu.jp/ アクセス ・公共交通機関でのアクセスJR日光線「日光駅」/東武日光線「東武日光駅」から世界遺産めぐりバス乗車約10分、「表参道」バス停から徒歩約5分、または「神橋」バス停から徒歩約15分※バスの運行ルートが変更になる場合があります。・車でのアクセス日光ICから約10分 営業時間 4月~10月 9:00~17:00(最終入場 16:30)11月~3月 9:00~16:00(最終入場 15:30) 料金 大人(高校生以上) 1,600円子ども(小・中学生) 550円<障がい者料金>大人(高校生以上) 1,200円子ども(小・中学生) 420円※本人のみ<団体料金>※35名以上大人(高校生以上) 1,440円子ども(小・中学生) 495円 駐車場(大型バス) ○ 駐車場(普通車) ○ 備考 二輪車 1日400円普通車 1日600円マイクロバス 1日1,200円大型バス 1日2,000円※バスは基本平日のみ、要事前問合せ バリアフリー情報 ・車いす用の入口(スロープ)あり。表門~陽明門前の階段まで見学可能。 -
徒歩 5~15分
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13:00日光のそば日光の名水を用いた、匠の技光るこだわりの「日光のそば」
日光はそばが美味しい事でも有名ですが、その秘密は「栽培からこだわるそば粉」と、「日光山麓から流れ出る清涼な水」にあります。
冬の季節におすすめなのが、秋の新そばを「氷点下2度以下で60日間以上貯蔵して熟成」した、日光氷温寒熟そば♪
「一年間を通して、旬で美味しいそばを食べてほしい」という、日光手打ちそばの会のこだわりをぜひお楽しみください。
【日光手打ちそばの会】
日光で手打ちそばを提供しているお店が加盟しており、以下のリンクから各店の自慢の品をご覧いただけます。
スタンプラリーやそばまつり等の情報も発信中です!
・日光手打ちそばの会住所 栃木県日光市 電話番号 0288-21-5171 問合せ先 日光手打ちそばの会事務局(日光市農政課) ウェブサイト1 https://nikko-soba.org/ -
いろは坂(上り)の始点まで、車・バスで5~15分(下車しない)
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14:00いろは坂(上り)48ものカーブがある絶景のドライブコース
世界遺産 日光の社寺エリアと、中禅寺湖・華厳滝・戦場ヶ原などを有する奥日光エリアを結ぶ道路です。
夏は新緑、秋は紅葉の名所として知られており、峠道をくねくねとのぼりながら美しい景色を楽しむことができるドライブスポットとしても人気です。
いろは坂は、上り専用と下り専用に分かれており、急カーブの箇所が全部で48か所あります。その数が、日本古来の「いろはうた」の文字数「48」と同じであることから、「いろは坂」と呼ばれるようになりました。
それぞれのカーブには「い」「ろ」「は」・・・の標識があり、どこまで進んだかな?とチェックしながら進むのも楽しいですよ♪
【いろは坂のカーブ標識の豆知識💡】
2023年に、可愛いイラスト付きでリニューアルされました。
栃木県の公式ホームページで、それぞれのカーブに描かれたイラストを紹介しています。ぜひ、あなたのお気に入りの看板を見つけてください♪
・栃木県 公式ホームページ「いろは坂カーブ標識をリニューアルしました!」住所 栃木県日光市 電話番号 0288-22-1525 問合せ先 日光市観光協会 -
車・バスで20分
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14:20華厳滝日本三名瀑の一つにも数えられている高さ約97mの大瀑布
日光市は滝が多いことで知られ、その中には松尾芭蕉や葛飾北斎が訪れた滝など、美しい名瀑が点在しています。その中でも最も有名なのがここ、華厳滝です。
茨城県の袋田の滝、和歌山県の那智の滝と並ぶ日本三名瀑のひとつで、中禅寺湖の水が高さ約97mの岸壁を一気に流れ落ちる姿は、まさに圧巻のひとこと!
約1,200年前に、日光開山の祖である勝道上人が発見し、仏教の経典「華厳経」から名付けられたといわれています。
【勝道上人って?】
今から約1,250年前、下野ノ国(現在の栃木県)に生まれ、夢で日光の山の神を祀るようお告げを受けてこの地にやってきたといわれるお坊さんです。
彼は、男体山の頂上に祠を建てて神様を祀るべく、現在の神橋近くで、神仏に祈り弟子たちと修行を重ねたと伝えられています。
当時は登山道など整備されていない時代でしたので、男体山登頂は大変険しいものだったことが想像できます。
勝道は、二度の失敗を経て、登頂を志してから16年後、勝道が48歳の頃に、三度目の挑戦でいよいよ登頂を果たします。
華厳滝や奥日光湯元温泉は、その頃勝道により発見されたものと伝えられています。
そんな歴史に想いを馳せながらご覧いただくと、より日光観光が楽しくなるかもしれません。住所 321-1661
栃木県日光市中宮祠電話番号 0288-55-0030 問合せ先 華厳滝エレベーター ウェブサイト1 http://kegon.jp/ ウェブサイト2 https://www.pref.tochigi.lg.jp/h07/kegonnotaki_rakusuiryo.html アクセス ・公共交通機関でのアクセス JR日光線「日光駅」/東武日光線「東武日光駅」から中禅寺温泉方面行きバス乗車約50分、「中禅寺温泉」バス停から徒歩約5分 ・車でのアクセス 清滝ICから約20分 ※奥日光県営駐車場については、≪栃木県公式WEBサイト≫ よりご確認ください。 営業時間 華厳滝エレベーター 3月1日~11月30日 8:00~17:00 12月1日~2月28日 9:00~16:30 ※営業時間は変動する場合がありますのでご了承ください。 ※最終入場20分前 料金 華厳滝エレベーター(往復料金) 大人(中学生以上)600円 小学生400円 小学生未満無料 ■一般団体(30名以上)※大人と小学生を合わせて30名以上 大人・高校生・中学生550円 小学生350円 ■学生団体(30名以上)※先生と生徒を合わせて30名以上 高校生500円 中学生400円 小学生350円 ※先生・生徒同料金 駐車場(大型バス) (県営)華厳第一・第二駐車場※有料 駐車場(普通車) (県営)華厳第一・第二駐車場※有料 備考 天候等の都合により告知なく休止・運休となる場合があります。 バリアフリー情報 地上の無料観瀑台はスロープがあり、車いすでの利用可 (スロープが急なため、介助者の方が必要です) -
徒歩5分
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15:00中禅寺湖海抜高度1269m。大型の自然湖として日本一の高さ位置する湖
いろは坂を上った先には、中禅寺湖が見えてきます。
周囲は約25km、最大水深は163mあり、約2万年前、男体山が噴火した際に、周辺の渓谷がその溶岩でせき止められて原形ができたといわれています。
大型の自然湖では日本一高いところにある湖で、遊覧船やボート、SUPなど水上で楽しめるアクティビティが多いことも特徴です。
【水上アクティビティもチェック♪】
・中禅寺湖遊覧船
・日光那須アウトドアサービス
・SUP! SUP!住所 321-1661
栃木県日光市中宮祠電話番号 0288-22-1525 問合せ先 日光市観光協会 アクセス ・公共交通機関でのアクセス JR日光線「日光駅」/東武日光線「東武日光駅」から中禅寺温泉方面行きバス乗車約50分、「中禅寺温泉」バス停から徒歩約5分 ・車でのアクセス 清滝ICから約20分 ※奥日光県営駐車場については、≪栃木県公式WEBサイト≫ よりご確認ください。 -
車・バスで5分~
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16:30奥日光湯元温泉の良質な硫黄泉を楽しむ(宿泊)男体山を望みながら、温泉で楽しいひとときを🏔
奥日光湯元温泉は、日光を開いたお坊さんである勝道上人によって、今から約1,200年前に発見された温泉だといわれています。
泉質は、良質な硫化水素泉。源泉から湧き出たばかりのお湯は透明ですが、空気に触れると乳白色やエメラルドグリーンに変化していきます。
昭和47年に、その源泉を中禅寺湖エリアまで引く湯導管が整備されました。なんとパイプの全長は約12km!
高温の源泉は、パイプを通る間に入浴に適した温度に冷まされます。
奥日光では、お客様のニーズに合った様々な宿泊体験を提供しているので、温泉宿でゆっくり過ごしたり、ゲストハウスに泊まってアウトドア体験+日帰り温泉を楽しむこともできます。
美肌の湯としても有名ですので、ぜひ奥日光の名湯でお肌ツルツルになっていってください♪
・奥日光の旅館・ホテル・ゲストハウス
【奥日光湯元温泉の源泉を日帰りで楽しみたいッ!】
奥日光には、日帰り入浴を受け入れている宿泊施設もございます。詳細は下記リンクよりご覧ください。
(※混雑状況等により、受入れを休止する場合があります。お出かけ前に、必ず施設に電話でご確認ください。)
・中禅寺湖周辺 ※「関連資料」の2ページ目にリストがあります
・奥日光湯元温泉 ※中禅寺湖から、車・バスでさらに30分ほど進んだ先にあります住所 栃木県日光市中宮祠 電話番号 0288-55-0500 問合せ先 中禅寺温泉旅館協同組合 アクセス ・公共交通機関でのアクセス JR日光線「日光駅」/東武日光線「東武日光駅」から中禅寺温泉方面行きバス乗車約50分、「中禅寺温泉」バス停下車 ・車でのアクセス 清滝ICから約20分 ※奥日光県営駐車場については、≪栃木県公式WEBサイト≫ よりご確認ください。 営業時間 施設により異なる ※お宿での日帰り入浴の受け入れ時間は、状況により変動する場合がございます。 お出かけ前に各施設にお問合せください。 休業日 施設により異なる ※お宿での日帰り入浴の受け入れ時間は、状況により変動する場合がございます。 お出かけ前に各施設にお問合せください。 料金 施設により異なる -
2日目
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10:00いろは坂(下り)
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車で45分
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または、バス45分+タクシー20分
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11:00(公共交通利用の場合は11:30ごろ)いちご狩り採りたての新鮮いちごを体感しよう🍓
栃木県は、50年以上にわたり、いちごの収穫量日本一の座を守り続けている「いちご王国」です。
日光連山の麓で、清らかな水と涼やかな気候の中で育った、甘くて高品質ないちごを、贅沢に「いちご狩り」で楽しむのがオススメ♪
その甘味と可愛らしいハートの形により人気急上昇中の「とちあいか」や、大粒でみずみずしい高級種「スカイベリー」など、お気に入りの品種をお楽しみください。
【ちなみに、名前の由来は・・・?🍓】
「とちあいか」という名前には「全国で愛される栃木の果実になってほしい」という願いが込められています。
また、「スカイベリー」という名前には「大きさ、美しさ、美味しさのすべてが大空に届くように」という願いが込められており、栃木県にある日本百名山のひとつ「皇海山(すかいさん)」の名前にちなんでつけられました♪
【日光市でいちご狩りを楽しめるスポット】
例年、12月上旬ごろ~5月下旬ごろまでの間で受け入れています。
予約制なので、それぞれのWebサイトからご予約の上ご利用ください。
・日光ストロベリーパーク
・日光花いちもんめ -
車で10分
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または、タクシーで10分
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12:00(公共交通利用の場合は12:30ごろ)道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣名物から農産品まで、日光のお土産が勢ぞろい!
今市エリアの中心部にある道の駅です。駅から徒歩10分の街中にあるため、公共交通利用の方も利用しやすいのが特徴です。
ここには、日光名物の湯波、羊羹、地ビールをはじめ、ブランド米のしゃりまんてん、栃木県が全国生産量の9割以上を占めるかんぴょうなど、様々なお土産品を取り扱っています。
加えて、金谷ホテルベーカリーや、お弁当の販売、日光天然氷のかき氷を楽しめる食事処など、すぐ食べられるものがあるのも嬉しいポイントです。
道の駅で買える人気のお土産を紹介した特集記事もありますので、そちらもぜひご覧ください。
・【道の駅日光】日光みやげで困ったらここ!人気のお土産20選!住所 321-1261
栃木県日光市今市719-1電話番号 0288-25-7771 問合せ先 道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣 ウェブサイト1 http://www.nikko-honjin.jp/ アクセス 【電車】JR日光線「今市駅」または東武日光線「下今市駅」から徒歩約5分【車】日光宇都宮道路今市I.Cより約3分 営業時間 ●日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館9:00~17:00(入館は16:30まで)●ニコニコマルシェ(商業施設)9:00~18:00●貸スペース(ニコニコ広場・ニコニコホール)1貸出時間 9:00~22:00●和食レストラン・そば処11:00~18:00(L.O.17:30)●観光情報館 9:00~17:00●コンビニエンスストア 24時間営業 休業日 ●日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館=毎週火曜日(祝日の場合翌日)、年末年始(12月29日~1月3日●商業施設=毎月第3火曜日、年末年始は休まず営業 ※臨時休業や時期により変動する場合があります。 料金 ●日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館:無料 駐車場(大型バス) 乗降のみ可(指定場所に駐車)※中型・大型バスのご利用は、事前申請が必要です。(0288-25-7771) 駐車場(普通車) 71台、障がい者用3台 Instagram https://www.instagram.com/nikkohonjin/ Facebook https://www.facebook.com/nikkohonjin/ Twitter https://twitter.com/nikkohonjin YouTube https://www.youtube.com/channel/UCVTfCMdif-dxt-e_ijach_Q -
車・電車で20分
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13:30夕食までの間のおすすめプラン①今市宿八福神めぐりに挑戦
8は末広がりや無限大(∞)を意味し、とても縁起の良い数字として知られています。
道の駅日光を起点に、このエリアにあるお寺・神社をめぐって、福を集めてみてはいかがですか?
・今市宿八福神めぐり
②今市エリアをレンタサイクルで巡る
道の駅日光の中にある観光情報館では、レンタサイクルの貸出しを行っています。
老舗の酒蔵、漬物店などまで足を延ばしたり、周辺のお寺や神社をめぐるのもオススメです。
・いまいちレンタサイクル
③屋上観覧車から日光連山を一望!
道の駅から徒歩5分のところにある日光ランドマークの屋上には、屋上観覧車が設置してあります。
男体山を含む日光連山をとてもきれいに見ることができる穴場スポット♪
・日光ランドマーク
④門前町で食べ歩き
まだまだ食べ足りないあなたには、日光門前町での食べ歩きがぴったり!
車・電車で20分ほどで、日光の社寺エリアまで戻れます。
・日光門前食べ歩き決定版!地元民が選ぶ食べ歩きグルメ8選
・日光門前食べ歩き第2弾!地元民が選ぶ食べ歩きグルメ9選 -
車・電車・バスで5~20分
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17:00とちぎ和牛今回の旅の最後を締めくくりは「とちぎ和牛」✨
品質の格付けが上位になったものにのみ与えられる「とちぎ和牛」のブランドは、県内でも大変貴重です。栃木県内で飼養される和牛のうち認められるのは約1割程度で、栃木のおいしいお米を飼料に加え、約30か月という長い期間をかけて肥育することで、肉のうま味、風味をぎゅっと凝縮していることが特徴。
日光のことを知って学んだ2日間を振り返りながら、その贅沢な味わいをぜひゆっくりとご賞味ください。
・ブランド肉(とちぎ和牛・霧降高原牛・HIMITSU豚)を食べられるお店 -